『04NE公演ライブ』、待望のDVD化。
新堀寛己博士の指揮のもと、伝統ある美しいサウンドが響きわたります。
心に深く寄り添う豊かな表現と、ロシアの大地を想わせる情熱的なトレモロ――
その一音一音が、聴く人の心を静かに揺さぶります。
1.“バロック風日本の四季”より「春」
<一楽章.花/二楽章さくらさくら/三楽章.春が来た>・・・早川正昭~NE編
2.二本のフルートのためのダンスよりイージー・ゴーイング~コーヒー・ナーバス・・・ショッカー~垂石編
3.イタリア協奏曲BWV971より第三楽章「プレスト」・・・バッハ~黒田編
4.歌劇“リゴレット”より「女心の歌」・・・ベルディ~小山編
5.カタリ・・・カルディロ~早川編、西川改編
6.星月夜二想ふ・・・百瀬賢午
7.黒猫のダンス・・・有馬礼子
8.マイクロ・ジャズ・・・ノートン~瀬戸編
9.この胸のときめきを・・・ドナジオ~冷牟田編
10.夏の思い出・・・中田喜直~池田~新堀編
11.ワルツOp.64-2・・・ショパン~新堀編
12.ロシアの想い出~カリンカ・・・ロシア民謡~小林編
13.ピチカート・ポルカ・・・ヨゼフ&J.シュトラウスⅡ~菊池~新堀編
オー・ソレ・ミオ・・・ディアプア~NE~新堀編





